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激ロック | ラウドロック ポータルサイト

DISC REVIEW

Astraia

Mary's Bloodなど様々なアーティストのサポートで辣腕を振るう女性ギタリスト・YASHIROが初のソロ作を完成。今作はインスト曲を主軸に据えながら、彼女

BLOODTHIRSTY

前作『The Un-Dead』同様、今作の表題にドキッとする人も多いだろう。"血"をテーマにしたという2ndミニ・アルバムは、矢島本人の歌声と、メタル度を高めた

The Un-Dead

会場限定シングル『Vampire Maiden』(今作にも表題曲含め2曲収録)を挟み、ついに1stミニ・アルバムが完成。シアトリカルなイントロを経て、「覚醒JI

YAMABIKO

“やって来たぞ山嵐、登場。片っ端から投げ散らすぞ!!”このフレーズを聴き、全身に衝撃が走ったのを今も覚えている。筆者が高校生当時、彼らに受けた影響は計り知れなか

MISS SINS

イントロから、憂いを帯びた扇情的なピアノが響き渡り、ビートが加速するとともに、ズシリと重い、感情の嵐が吹きすさぶような「MISS SINS」。4人のヴォーカルが

Antino未deology-改式-

2016年5月、現メンバーとなる以前にリリースされていた1stミニ・アルバム『Antino未deology』が、再録盤の"改式"としてリリース。ゆくえしれずつれ

ポスト過多ストロフィー

だつりょく系げきじょう系アイドル・ユニット、ゆくえしれずつれづれの1stフル・アルバムが完成。メンバー交代もあり、8月にリリースしたシングル『六落叫 / ニーチ

六落叫 / ニーチェとの戯曲

1stミニ・アルバム『Antino未deology』に続いて、フィジカル・シングルとしては初となる音源が両A面の今作『六落叫 / ニーチェとの戯曲』。5月に子子

Antino未deology

メランコリーに揺れ動く心の内を淡いメロディとサウンドとで描き出しながら、突如、静謐や闇を割くようにして放たれる4人のシャウトが鮮烈だ。メロディ・パートは囁かれる

flamma idola

今年結成20周年という大きな節目を迎える妖精帝國から19thシングルが到着。ツイン・ギターを擁するバンド編成により、ヘヴィなメタル・サウンドを研ぎ澄ませてきたが

DISORDER

終身独裁官ゆい(Vo)率いる、ツイン・ギターを擁した5人組のニュー・シングル。表題曲はTVアニメ"ビッグオーダー"のオープニング曲に抜擢。妖艶なハイトーンで迫る